リンク集

このリンク集は、当社代表の個人のホームページの一部から抜粋したものです。
情報収集に役立つサイトを選んでおりますので、ぜひご利用ください。


統計・業界データ
経済やビジネス・データのリンク集です。無料で入手できるデータが中心です。日常の企画・調査業務などで是非ご活用ください。


<国内の統計>

政府統計の総合窓口「e-Stat」:政府統計が閲覧できる総合窓口です。
愛媛大学佐藤研究室「統計リンク集」:官民の統計が分かりやすく分類されていて、迅速に必要なデータを検索できる使い易いリンク集です。
データリンク集「電猫」:主な官民の経済・景気データがほとんど揃う便利なサイトです。
首相官邸:Top Pageの下の「統計資料」「白書」から各官公庁のデータを一覧できます。ホワイトハウスのHPと比べてみるのも面白い!
総務省統計局・統計センター:「家計調査」「国勢調査」を始め統計局の統計資料が入手できます。
経済財政政策のホームページ:月例経済報告、経済見通しなどのオフィシャル・データが揃います。
内閣府経済社会総合研究所のホームページ:旧経企庁の景気動向、消費動向などのデータはこちらからどうぞ。
日銀のホームページ:日銀短観、公定歩合を始め金融関連データを入手するには、先ずこのページを!
経済産業省の統計:鉱工業生産統計、機械統計、工業統計、商業統計などはこちらへ。
財務省の統計:財政支出、貿易統計、国際収支、外貨準備高などのデータが揃います。
国土交通省の統計情報:建設投資見通し、建築着工、住宅着工、交通・運輸統計、観光統計などはこちらへ。
建設経済研究所の各種レポート:同研究所の建設経済モデルによる「建設投資見通し」は要チェックです。
厚生労働省の労働統計:旧労働省の雇用統計、賃金統計などのデータが入手できます。
国立社会保障・人口問題研究所の推計人口:日本の推計人口などをエクセルでダウンロードできます。
日本経済研究センター:超短期、短期、中期、長期の経済予測がPDFファイルで入手できます。
上田流通問題研究室:流通関連統計がまとまっていて便利です。
東京都のHP:東京都のHPのメニューから、「統計情報」「調査・報告」「計画・財政」などのデータが入手できます。なお、「都立図書館情報」では有栖川や日比谷の図書館の蔵書が検索できるので便利です。



<日本の企業情報、特許情報>

上場&店頭登録企業ホームページ:ほとんどの株式公開企業のホームページを検索できます。
日本企業の決算短信:決算の最新情報を入手できます。
EDINET:有価証券報告書等の開示書類を閲覧できるサイトです。
特許電子図書館サービス:特許・実用新案、意匠、商標などの情報を検索できるサイトです。
       


<日本の業界情報&マーケティング情報>

【業界・市場全般】
Japanese Economic Data:最新の主要産業別データが一通り入手できる便利なサイトです。つまり、ビール、樹脂、鉄鋼、粗鋼生産、建設機械、産業機械、工作機械、半導体集積回路、半導体製造装置などの出荷額・生産高データ、百貨店、チェーンストア、家電量販店、コンビニエンスストアなどの小売販売額データ、大口電力使用量、旅行8社取扱高、広告取扱高、情報処理サービス売上高、マンション契約率など。
矢野経済研究所:Top Pageの左側にある「業界別関連資料」をクリックすると、同社発行の業界別レポートを一覧できます。
富士経済:食品、エレクトロニクス、機械、医薬品、ケミカルなどから住宅、ファッション等分野別マーケット情報を一覧可能。
電通:媒体別広告量や消費者実感調査、ヒット商品など広告関連データが豊富。
博報堂生活研究所:消費者の定点観測や定点予報の結果をキーワード化するなどユニークな情報を閲覧できます。
日経産業地域研究所:「CFI日経消費予測」や売れ筋・消費の最新トレンドなどのデータの他、自治体及び全国主要商店街のHPへのリンク集もある。
日経の各種調査・ランキング:日経が実施した調査結果が閲覧できます。例えば、設備投資額ランキング、主要製品・サービス100品目シェア調査、SC売上高ランキング、大型店店舗ランキング、専 門 店売上高ランキング、小売業ランキング、飲食業ランキングなどの定期調査や特定テーマの調査結果が入手できます。
野村総研(NRI)各種調査レポート:NRIが99年以降に実施した各種の調査レポートからワーキング・ペパーまで無料で閲覧できます。
経済レポート情報:Web上で公開されている経済・ビジネスに関するレポートが検索できる便利なサイトです。「今月の提言」も掲載されています。

【機械・電機】
(社)日本電子機械工業会:家電からコンピュータ、通信、医療などの産業用機器、計測器、電子部品まで電子機械データが揃います。
(社)日本機械工業連合会:機械工業全般の生産額、景気動向などの情報が閲覧できます。
(社)ビジネス機械・産業システム産業協会(旧・日本事務機械工業会):事務機器の生産、輸出入データが入手できます。
(社)日本自動車工業会:自動車、二輪車の各種データが揃っています。
(社)日本ロボット工業会:産業用ロボットの受注、出荷、生産などのデータが入手できます。
(社)日本建設機械工業会(CEMA):建設機械の統計データが閲覧できます。

→インターネット、Eコマースに関しては「インターネット・Eビジネス関連リンク集」(こちら)を参照してください。

【化学・繊維】
石油化学工業協会:目次から「統計資料」をクリックすれば、石油化学製品のデータが入手できます。
伊藤忠繊維カンパニー:繊維産業やファッション業界に関するトピックスを掲載している「繊維月報」をご覧いただけます。月報がリニューアルされて統計データのウエートが少なくなりました。

【住宅】
(社)不動産協会:マンションの供給動向データが入手できます。
(財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター:旧日本住宅リフォームセンターのHPです。「住宅リフォームセンター関連情報」から「MRMニュース」へアクセスし、リフォームに関するデータを入手します。

【流通&サービス】
(社)日本ショッピングセンター協会:SCの売上や出店数などの最新情報が閲覧できます。
日本百貨店協会:百貨店の最新売上データが入手できます。
日本チェーンストア協会:「販売統計」へアクセスすれば、スーパー、専門店、コンビニなどのチェーン店の最新販売データが閲覧可能です。
(社)日本フランチャイズチェーン協会:「JFAについて」から「調査研究/資料」へアクセスすれば、CVSの統計調査月報やFC統計調査の結果が閲覧できます。
(社)日本DIY協会:「DIY産業ニュース」よりホームセンターの売上高や店舗数の動向、各調査結果が入手できます。
(社)日本通信販売協会:通信販売業界の月次売上高調査結果を閲覧できます。
(社)日本フードサービス協会:外食産業の市場規模など食に関するデータが閲覧できて便利。
(財)全国生活衛生営業指導センター :「データベース」から「統計資料」「調査・研究報告書」をクリックすると、理容・美容業、クリーニング業、映画館、公衆浴場業、ホテル・旅館業、飲食業など生活衛生関連業界のデータが入手できます。
ツーリズム・マーケティング研究所:観光・旅行に特化したシンクタンクのサイトから、日本人の海外旅行者数や来日外国人数など最新の観光統計が閲覧できます。



<海外各国のデータ・情報>

ホワイトハウスのブリーフィング・ルーム(in English):米国のホワイトハウスからの情報発信をチェックできます。
米国財務省のホームページ(in English):財務長官のプレス・リリースも閲覧できます。風邪の予防にどうぞ。
国勢調査局のホームページ(in English):人口センサス、経済センサスなど全米のデータを収集するのに便利。
国連統計(in English):国連加盟国の人口、所得、失業率などのデータが閲覧できます。
Eurostatデータ(in English):EU各国の基本的な統計を入手できる便利なサイトです。
OECD統計(in English):OECD加盟国の主要な統計を入手できます。
世銀統計(in English):世界銀行の統計、各種データを閲覧できます。開発途上国のデータが豊富。
アセアン各国のデータ(in Japanese):アセアンセンターのHPより加盟8ヶ国のデータが入手できます。

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インターネット・Eビジネス関連
インターネットやモバイル、電子商取引に関する情報源やデータへのリンク集です。


<国内サイト>

IT Pro:日経BP社によるIT関連の情報サイトです。会員専用コンテンツを見るには「パスポート会員」登録を!
(財)インターネット協会:「インターネット統計情報」をクリックすると、インターネット人口の調査サイトへのリンク集があります。最近は「インターネット白書」は目次だけで、データが閲覧できないのが残念です。
富士通総研:ITビジネスなどのヒントとなる情報が入手できます。
(財)ニューメディア開発協会:「発表資料」からプロバイダーなど大手商用ネットの実態を毎年調査する「電子ネットワーク実態調査」の結果などがチェックできます。
情報通信総合研究所:ニューズレター「InfoCom」で内外の情報通信業界の最新情報をチェックできます。
(社)電気通信事業者協会:携帯電話の加入者数が地域別に閲覧できます。エクセルでダウンロードできるので便利です。
電子商取引実証推進協議会(ECOM):電子商取引(EC)に関する情報源として便利です。
日本インターネットインフォメーションセンター(JPNIC):JPドメイン名、IPアドレスその他のインターネットに関する統計を入手できるサイトです。




Nua Internet Surveys:欧州を中心とする海外のインターネット関連データの定番サイトです。左側にあるカテゴリー別、エリア別でチェックすれば大概のデータは揃いますよ。
Forrester Research:ITやインターネット関連分野に強い米国の産業・業界調査会社のサイト。登録すれば最新の調査結果を閲覧できて便利です。
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海外B-Schools
このページは、私がよく閲覧している欧米のビジネス・スクールのHPを集めたものです。


以下は海外の有力BSのホームページです(ABC順)。ランキングはこちらをご覧ください。

エイモス・タック:ダートマス・カレッジのBS
アンダーソン:UCLAのBS
カーネギー・メロン:カーネギー・メロン大のBS
シカゴ:シカゴ大のBS
コロンビア:コロンビア大のBS
クランフィールド:ロンドン近郊にある欧州を代表するBS
ダーデン:ヴァージニア大のBS
フッカ:デューク大のBS
ハース:カルフォルニア大バークレーのBS
ハーバード:HBS、ハーバード大のBS
IE:スペインのマドリードにある欧州でINSEAD(仏)と双璧のBS
IESE:スペインのバルセロナとマドリードにある欧州有数のBS
IMD:スイスのローザンヌにある欧州の代表的BS
インシアード:パリ近郊にある欧州を代表するBS
アイビィ:カナダを代表するウエスタン・オンタリオ大のBS
ジョンソン:コーネル大のBS
ケロッグ・スクール:ノースウエスタン大のBS
ケナン・フラグラー:ノースカロライナ大チャペル・ヒル校のBS
リービィ:シリコンバレーにあるサンタクララ大のBS
クランナート:パデェー大のBS>
ロンドン・ビジネススクール:ロンドン市内にある欧州有数のBS
マーシャル:南カルフォルニア大のBS
マコームズ:テキサス大オースティン校のBS
オ―リン:ワシントン大(セントルイス)のBS
ロス:ミシガン大のBS
スローン・スクール:MITのBS
スタンフォード:スタンフォード大のBS
スターン:ニューヨーク大のBS
サンダーバード:US Newsの国際ビジネス部門で毎年トップにランクされているBS
ウォートン:ペンシルベニア大のBS
イェール:イェール大のBS

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B-Schoolsのエグゼクティブ・プログラム情報
私が厳選した海外BSのエグゼクティブ・プログラムへのリンク集です。世界標準の経営ノウハウを習得するための役員・幹部社員教育の参考資料としてご利用ください。


エグゼクティブ・プログラムは次の3つに大別されます。下記のBSの中から該当するプログラムをご覧ください。

役員向けプログラム

HBSのAMP(Advanced Management Program)など、トップからシニア役員向け。

幹部社員向けプログラム
ジェネラル・マネジャー向けやジェネラル・マネジャー候補向けからマネジャークラス向けまで豊富。例えば、HBSでは

→ジェネラル・マネジャー向けプログラム:TGMP(The General Manager Program)
→ジェネラル・マネジャー候補向けプログラム:PMD(Program for Management Development)
など。

テーマ別プログラム
企業戦略、グローバル戦略、リーダーシップ、マーケティング、R&Dなどテーマ別・機能別プログラム。対象はテーマによりトップからマネジャーまで。

以下は主なエグゼクティブ・プログラムのホームページです(ABC順)。なお、ランキングはこちらを、主なBSについてのコメントはこちらをご覧下さい。

Amos Tuck(Dartmouth)
Ashridge:UK
Babson
Center for Creative Leadership
Chicago
Columbia
Cranfield:UK
Darden(Virginia)
Fuqua(Duke)
Haas(Berkeley)
HBS
IE:SPAIN
IESE:SPAIN
IMD:SWITZ
Insead:FRANCE
Johnson(Cornell)
Kellogg(Northwestern)
MIT
Ross (Michigan)
Stanford
Wharton(Penn)
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